小3 算数教材5(小学2年ハイレベル算数ドリル500題)
papa5000blow
ゴジパパ中学受験体験記
小学2年冬(新小3)から中学受験を目指し、小3終わりまでの国語学習の歩みをまとめてみました。キーワードは「読書」と「漢字の読み書き」です。
中学受験をする・しないに関わらず、幼少期から10歳まで読書量で将来の学力は決まるというほど読書習慣というのは大事なものと考え、うちでは幼少期から読み聞かせでの読書をしています。
これが習慣となり、いまでの就寝前30分は読書タイムになっています。
小学1年生から漢字検定をしています。利用している教材は「漢字検定10級 5分間対策ドリル」と「実物大過去問チャレンジ」です。
試験は合格できました。
漢検10級に引き続き、9級にチャレンジしています。利用している教材は10級のときと同じシリーズ「漢字検定9級 5分間対策ドリル」と「実物大過去問チャレンジ」になります。
試験は合格できました。
中学受験を目指し通塾や模試を受けるようになってから、慣用句問題が多数出ていることに気が付きました。言葉を知らないと文章の意味がわからず太刀打ちできないため、語彙力を増やすことを目的に「ことわざ・四字熟語・慣用句大辞典」を利用するようになりました。
毎年恒例の漢検。8級にチャレンジしています。利用教材は毎度の「漢字検定8級 5分間対策ドリル」と「実物大過去問チャレンジ」です。ドリルは試験3ヶ月前から始め、2周(2周目は1周目で間違えたところ中心に復習)して試験に臨みました。(試験結果はまだ発表されてません)
国語学習はつまるところ「日本語」の勉強であるため、毎日の学習時間とは別枠で日常的に・自然にできるのが理想だと思います。